各種補助制度

「サンスクエア堺(堺市立勤労者総合福祉センター)」使用料補助制度

SCKサービスセンターの会員が、自らの名義で申し込みを行った(使用許可を受けた)場合に、利用料金の一部を補助します。

→サンスクエア堺

補助申請方法

サンスクエア堺使用料補助申請書」に必要事項を記入し、使用許可証及び領収書(コピー可。補助申請する会員の氏名が記載されているもの)を添付し、SCKまで申請してください。補助申請者(会員に限る)に補助額をお支払いします。
(現金払い(*1)又は指定口座への振込み(*2))
*1...SCK窓口で補助額をお支払いしますので、補助申請者が印鑑をご持参ください。
*2...補助申請者本人の口座番号が分かるものをご持参ください。

請求期限

施設を使用した日から1年以内。退会後の請求はできません。

補助額

使用料(基本料金)の20パーセント(上限:年度内 10,000円まで)
※ただし、減免制度を適用されている方への補助はできません。

他府県等事業所会員への特別補助制度

SCKサービスセンターに加入されている事業所で他府県等に営業所等があり、そこに勤務する会員がいる場合、 当該会員1人につき1,000円相当の補助を事業所に対して行います。
これは他府県等に勤務する会員は堺市近郊に勤務する会員に比べSCKが実施する事業やサービスの一部を利用しにくいという事情に配慮した制度です。(事業所申請。個人申請は不可。)

補助額

他府県等事業所に勤務する会員1人につき 1,000円相当の補助

基準日

7月1日を基準日とし、その時点で他府県等事業所に勤務している会員を対象とします。なお、申請の受付は7月1日から7月31日までとなりますのでご注意ください。(補助は年度内一回限りとし、基準日以降の異動等については対象になりません。)

申請方法

他府県等に営業所等があり、そこに勤務する会員がいる場合、「他府県等事業所会員特別補助申請書」に「他府県等事業所会員名簿」を添付し申請してください。(事業所申請。個人申請は不可。)

職場レクリェーション補助事業(レクサポ事業)

会員が3名以上参加する社内行事の実施にあたり、会員1人当りの支出額が1,000円以上の場合に限り、1会員1,000円(年度内1回)を補助します。職場のコミュニケーション活性化のためにご活用ください。
なお、年度内 先着1,000人限りのため、定員になり次第締め切りとなりますのでご注意ください。

申請方法

※1......社内行事として行うスポーツ・文化活動で会員3名以上が参加するもの。
○スポーツ大会→社内運動会・バレーボール・野球・ボウリング・ゴルフ・テニス等。
○文化鑑賞会→演劇・演芸・コンサート等

※2......飲食、宿泊、用具・備品購入にかかる費用は対象外。領収書の総額が補助総額を下回る場合も対象外となります。社内旅行の場合、宿泊、飲食は対象外ですが、バス料金や各種施設の入館料金等は対象となります、但し、個別の領収書の添付が必要です。

※3......事業所の業務及びSCK事業は対象外。また、他のSCK補助事業との併用はできません。

※4......参加予定人数に変更が生じた場合は必ずSCKまでご連絡ください。

※5......振込みは、事業所の会員引落口座または給付金振込口座に限ります。個人口座への振込みはできません。

自己啓発補助制度


教室名・受講料のご案内

講座・施設 会員特典(割引等) 自己啓発補助(会員本人のみ)
会員(本人) 登録家族
サンスクエア講座 受講料(支払額)の10%
(年度内10,000円迄)
※受講料5,000円以下の講座の受講を除く
イング・ライセンスアカデミー 入会金免除+受講料の25%割引 入会金免除+受講料の10%割引
資格スクール大栄

パソコンスクールアビバ
【新規申込】
入会金免除+受講料の10%割引
【追加申込(※1)】
入学金免除のみ
資格の学校 TAC 入会金免除+受講料の10%割引
(一部対象外のコース有)
NHK学園生涯学習
通信講座
受講料から2,000円割引

※1...資格スクール大栄、パソコンスクールアビバに在学中、もしくは過去に受講されたことのある方。





TOPへ戻る